腕時計を右に着けてるのを指摘された時。 因みに右利き。





775: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 04:54:11.93 ID:/7NyuC3Y.net
流れぶったぎってごめん。 

腕時計を右に着けてるのを指摘された時。 
因みに右利き。 

友達と並んで歩いてる時、やたらと腕時計同士が当たった。 
友達は私の右側を歩いてた。 
その時ゴツい物を着けていたので怪我をしていないか心配になり「ごめん、痛くない?」と聞いたら「ううん、それは大丈夫だけど…何で腕時計右に着けてるの?」と聞かれた。 

???とハテナマークが頭にいっぱい浮かんだ。







え、右に着けるのに理由がいるの? 

「私右利きだからさー」というと「え、右利きの人は左に着けるんだよ。ほら、調整するネジ(?)も右に着いてるでしょ?これ右利きの人が調整しやすいようにだよ」 

( ゚д゚)ポカーンとしたままの私。 
そこで何故やたらと腕時計同士が当たるのか理解した。 

その帰り電車の中の人を見ると皆(マジで腕時計してる人全員)左にしてた…。 
私が世間知らずなだけなんだろうけど、中学で腕時計を初めて買ってもらった時からずっと右に着けてたから何の疑問も浮かばなかった。 
教えてくれた友達には感謝してるが、未だに腕時計は右に着けてる。 
ごめんよ友達。


777: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 06:45:42.75 ID:pehSAzkV.net
>>775 
ダビットソンのそっくりさん「左右どっちでもいいじゃん」


778: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 07:51:44.10 ID:EVQr3BlL.net
>>775 
オレも右利きだけどずっと時計は右にしてるよ。理由は、学生のときは試験中鉛筆で答案を書きながら時間が確認できること、社会人の今は電話中(受話器を左手で持つから)時間がわかること、だなあ。


781: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 13:28:54.19 ID:tJyOEMEo.net
>>775 
確かに右手につけてると一瞬違和感を覚えるけど、ま、それだけだな。 
そういう人もいる、みたいな。 
いちいち左手につける根拠を並べ立てて力説はしないな。 
大半の人がそうじゃない?


782: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 13:49:09.82 ID:F+M9CXpD.net
舘ひろしも右にしてるはず 
たしかリューズ?が当たるのが気になるからとかなんとか


783: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 14:02:28.31 ID:IEJueomQ.net
ぶつかるのは空間認識能力の問題だし


784: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 15:39:41.96 ID:6nz7aE1T.net
>>775 
右利きだけど右にしてる 
理由は左じゃしっくり来なかったから 
時計をどちらにつけるかなんてマナーいしどうでもいいんじゃない? 

そんで、このスレの趣旨とは少し違うかもしれないけど報告 
さっき犬の散歩してたんだけど、下校中の小学生女児を見ながら車内でオナってるやつ見かけた 
車が揺れてるし何より器用に左手でナニを持ちつつ車運転してた 
キモすぎて衝撃だったわ…


786: 772@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 15:52:55.37 ID:/7NyuC3Y.net
>>777 
それ逆w 
でも弟がその人の真似して腕時計両手に着けたときは軽く衝撃だったなぁ。 

>>778 
お、お仲間さんが! 
わかる、時間見ながら作業出来るからいいよね。 
ただ確かに邪魔になる時もある。 

>>781 
やっぱ違和感はあるんだね、本当に昔から何も疑わずに右に着けてたから恥ずかしいやら何やらで。 
でもそこまで気にならないのなら良かった、ありがとう! 

>>784 
ここにもお仲間さんが! 
そうなんだよ、何か左はしっくりこないんだよ。 
やっぱ慣れ?なのかなぁ。


787: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 16:19:44.03 ID:C/Fu0pvl.net
時計を右にしてる人は結構見かける印象がある。有名な人だと、スティーブ・マックィーンが右手にしてるね。「栄光のル・マン」で画像検索するとすぐ出てくる。彼は左利きらしいけど。 
どっちでも違和感はないけど、自分は左にしてる。皮バンドを尾錠で締めるタイプだと、左手で扱うと落としそうで怖いから。


引用元: ・今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 133度目