パチスロで何故負けるのか、勝率の悪い理由、設定6は神話


今日はパチンカスに見事な負けっぷりを披露しよう。

その前にスロットの確率が1/121~1/174と思い込んでると思うがそれは最小公倍数で実際にはもっと数河数値だ例えばすごくあり得ない数値だが41/5000~29/5000等だ。

金額に直してリプレイもブドウも数えず

3枚×5000=15000枚=30,0000万 確率で当たれば7560枚

現在等価交換がないので18円で計算すれば13,6080円

若干のブドウとリプレイを入れても精々16,0000円と言うところで、14万円の負けになる。

パチンコやパチスロの機械とは本来負けるように出来てる機械なのである。

偶々、レバーオンで当たりを出して連続当たりが出てるだけでホルコンとか遠隔などせずに普通に営業していればもうけが出る仕組みである。

最近、人件費を抑えて利益率をキープしているお店が多い。

まあ、私が出した結論は1000円~3000円で当たりを引けなければ負ける。

下に証拠の写真を添付してる。

      

10回回しても100回回しても1000回回しても、CPUによる乱数で当たり番号が出ない限り同じことだ。

物事には、引き際がある。それを誤ると元金まで無くして終う。

株・FX・公共ギャンブルと違い予測不可能な物なので、勝率を格段に上げることは不可能だ。暇つぶしが良いところだ。

負け戦が好きな人はすればいいが、ブログネタの一つにしかならないだろう。

これが、実践の経験でのお話です。

因みに良い台は、若者グループがイベントらしきときに集中して代わりながら打っているで基本的には還元率が一般ユーザーに入ることは少ないだろう。

暇ならば、ネットを漁り本を読み未来ある産業に3000円でも投資してるほうが、得かもわからない。クラウドファンディングサイトで投資先を探すのが良いと思う。

子や孫への資産になるかもしれない。たかが数千円で今なら可能です。

するしないは、個人の自由。情報は無料ではない。

一か八かのパチンコより、生き残り企業に募金と言う名の投資も面白い物である。

カフェが本当の意味での憩いの場に変わるかもしれません。

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